寝ながらEMS筋トレで健康的に美しく。運動が苦手な方限定ケア。
顔・足・お尻・お腹・バスト・二の腕・ふくらはぎを同時に引き締められます。

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コラム

出版企画書を書いてみたらこうなった

  1. 出版企画書を書いてみましたがコラムで伝えていければ良いかなと思い始めています。

 

■ タイトル・サブタイトル

『「寝っころがり」でなんでもうまくいく』

~ 会議も、筋トレも、長生きもできる ~

■ 本書の内容

・ジャンル:ビジネス、実用書。

・テーマ:新しいライフスタイルの提案。

「寝っころがれば、ダイエットも、仕事も、人間関係もうまくいく」

・内容:口コミで評判の銀座にある「筋トレエステ」(商標登録)は、寝ながらダイエットと筋トレができる。

雪下拓也が提唱する
「寝ながら会議をする」

「寝ながら友達を作る」

「寝ながらお金を稼ぐ」

「寝ながら勉強をする」

今までになかった新しいコンセプトの本、、、でもコラムで十分かなとも。

※内容に関しては、医学的なデータをもとに、各章構成を組み立て論じていく。

■ 著者予定
専属ライター × 雪下拓也

■ 雪下拓也の気づき

サロンで、多くの女性の筋トレとダイエットを手伝ううち、
「寝ころびライフ」が、人間の心と体の健康に最も効果的だと気づく。

人生のミッションは、「寝ころびライフ」の専門家として、
女性に、いつまでもより美しく、輝けるライフスタイルを提案すること。

■ 企画意図

1.「寝ころびライフ」が、いかに人を健康にするかを伝えたい。

「寝ころびライフ」の臨床例に、科学的、医学的データを添えることで、、
たくさんの人たちに健康で幸せになる方法を教えたい。

2.雪下拓也は日本初の「寝ころびライフコンサルタント」である。

日本で初めての「寝ころびライフ」の専門家である。

3.「楽して」健康になり、お金が手に入る本が売れている。なぜか、、、。

■ 企画の背景

1.ストレスや睡眠不足による過労死が問題になっている。

「寝ころびライフ」を取り入れれば、ストレスは激減し、
肉体的にも精神的にも余裕がある生活を送ることができる。

2.瞑想(マインドフルネス)が世界的に大ブームである。

同じように、「寝ころびライフ」もストレスを解消し、
脳を活性化する効果があることが証明されている。

3.効率化が求められる現代、リラックスできる方法が求められている。

スピード化、効率化の今は、24時間リラックスできない緊張社会でもある。

そのため、究極のリラックス状態をつくる「寝ころびライフ」は、
たくさんの人に求められている。

■ 読者ターゲット

・「寝ころんでいるだけで」

仕事を効率化したいビジネスマン。

美しい筋肉を手に入れ、ダイエットをしたい女性。

長生きしたい高齢者。

成績がよくなりたい子供を持つ親。

どんどんお金を稼ぎたい投資家たち。

家族円満になり、友達もどんどん増やしたい人たち。

■ 類書

関連書は1冊もない。

寝ころんで、筋トレ、美しさ、お金、良好な人間関係を
手に入れられるのは本書だけである。

■ 類書との差別化

新しいライフスタイルを提案する本がベストセラーとなっている。

本書は、すべての人が「寝ころぶだけで人生がうまくいく」
という、まったく新しいライフスタイルを提案している。

■ 体裁

単行本、四六判。約200ページ。
縦書き。ソフトカバー。1300円くらい。

【章構成】

■ タイトル・サブタイトル

『「寝っころがり」でなんでもうまくいく』

~ 会議も、筋トレも、長生きもできる ~

■ まえがき 寝ながらなんでもやる時代がやってきた

■ 第1章 まだ座って会議しているの?
(問題提起、科学的データ)

■ 第2章 寝ころび生活で人生が逆転する
(新しいライフスタイルの提案)

■ 第3章 「寝ながら会議」をすれば脳が5倍も活性化する
(ビジネスがうまくいく)

■ 第4章 寝ているだけで筋トレできる
(筋トレ、血流、健康)

■ 第5章 寝るたびに寿命が延びていく
(長生き、アンチエイジング)

■ 第6章 記憶力を高めるには「寝ながら勉強」
(勉強、資格、自己啓発)

■ 第7章 寝てても年収1000万円
(お金を稼ぐ、FX、株、アフィリエイト)

■ 第8章 寝ながら人と世界とつながろう
(家族、友達、恋人、大切な人、SNS、人とのつながり)

■ 終章 一番きれいな星空の見方
(雪下よりメッセージ)

 

 

【目次】

■ タイトル・サブタイトル

『「寝っころがり」でなんでもうまくいく』

~ 会議も、筋トレも、長生きもできる ~

■ まえがき 寝ながらなんでもやる時代がやってきた

・人間は「座る」という自分を縛るルールをつくりだした
・人間は二足歩行になって健康を手放した
・寝ながらなんでもやる時代がやってきた
・「寝ている人=怠け者」と言うイメージを変えたい
・何百年も続いた正座がよくないと最近わかった(うさぎ跳びも)
・「食べて寝ると牛になる」ということわざの大きな間違い

■ 第1章 まだ座って会議しているの?
(問題提起、科学的データ)

・エコノミー症候群になるのは横にならないから(データあり)
・座りっぱなしは圧倒的に効率がダウンする
・マイクロソフトの本社が興味を持って訪れた
・横になると全身の血流がめぐりだす(データあり)
・寝て仕事ができる人、起きていて仕事ができない人
・日本人の8割は腰痛予備軍
・「家でゴロゴロ」は最高のリラックス
・ネコは1日20時間寝ているのに運動不足にならない
・『寝ながらダイエット』の著者を指導してベストセラーを作った

■ 第2章 寝ころび生活で人生が逆転する
(新しいライフスタイルの提案)

・横になるとこれまでと見えるものが違ってくる
・人生が大きく変わる寝ころび方を教えます
・人間以外の動物はほとんど横になって生きている
・寝ることで脳がリセットされストレスが解消される
・20分の仮眠をとると1時間節約できる
・サドベリースクールでは、寝ながら授業を受けてもいい
・日本人はもっとゴロゴロしよう
・今世界的にブームの「瞑想」は寝ころびライフの一部
・夫婦円満の秘訣は一緒にゴロゴロすること

■ 第3章 「寝ながら会議」をすれば脳が5倍も活性化する
(ビジネスがうまくいく)

・横になるだけで生産性がグンとアップする
・女性は生理のとき寝ながら仕事をしよう
・「立って会議」の次は「寝ながら会議」
・グーグルは歩きながら会議している
・一番仕事がはかどる姿勢は寝っころがることだった
・「寝ころびライフ」で脳が目覚める
・成功する人はよく寝ている(錦織圭)
・立つ時、座る時、寝る時、全て脳の視点が変わる

■ 第4章 寝ているだけで筋トレできる
(筋トレ、血流、健康)

・女性は「生活筋」のメンテナンスだけで十分
・寝て筋トレすると心臓に負担がかからない
・横になれば骨格のゆがみをリセットできる
・筋肉強化で腰痛も撃退できる
・ゴロゴロすればあっさり体重が減る(胃が正しい大きさになる)
・座ることは股関節に負担をかけること
・食事制限は必ずリバウンドする(データあり)
・寝ると時差ぼけが治る(データあり)
・寝ながら太陽の光を浴びる光線治療がある
・人間の頭はボウリングのボールと同じ

■ 第5章 寝るたびに寿命が延びていく
(長生き、アンチエイジング)

・うつぶせでゴロゴロすると腸が活性化する
・赤ちゃんはごろ寝をするから大きくなる
・無理な運動は寿命を縮める(相撲取り、プロレスラー、ボディビルダーは短命)
・なぜ寝っ転がって生きると長生きできるのか
・睡眠不足は自律神経のバランスを乱す
・寝ている間の成長ホルモンが肌ツヤをよくする
・老けない人はゴロゴロしている
・寝るしか治せない病気はたくさんある

■ 第6章 記憶力を高めるには「寝ながら勉強」
(勉強、資格、自己啓発)

・ゴロゴロすると脳がどんどん冴えてくる
・机に張り付いていても血流が悪くなるばかり
・集中力が10倍アップするのが「寝ながら勉強」
・体がリラックスすれば頭にスラスラ入ってくる
・机で勉強、ベッドで勉強、どちらが点数がいいか
・勉強は雑音が入る方がはかどる
・そのまま寝てしまえば脳にしっかり記憶される
・寝ながら勉強すると記憶力が高まる
・なぜ「頭がよくなる家」に住むと頭がよくなるのか

■ 第7章 寝てても年収1000万円
(お金を稼ぐ、FX、株、アフィリエイト)

・満員電車に乗らずに年収1000万になれる
・ネットビジネスこそ横になってやる
・お金儲けのアイデアは横になるから湧き出てくる
・寝ながら毎月数百万円稼ぐアフィリエイターもいる
・寝ていてひらめいた科学者はたくさんいる
・株、FXはリラックスした状態で直感が冴える
・パジャマで不動産投資して資産60億円

■ 第8章 寝ながら人と世界とつながろう
(家族、友達、恋人、大切な人、SNS、人とのつながり)

・おしゃべりが盛り上がるのは横になったとき
・「寝ながらSNS」でみるみる友達が増える
・本音で話せるから関係が深まる
・机のパソコンがベッドの上のスマホになったとき
・横浜赤レンガの「寝ながらカフェ」は毎日行列
・本を読みながら泊まれる本屋さんもある
・寝ながら岩盤浴でどんどん健康になる
・寝ながら世界とつながる時代がやってきた
・青梅の禅寺は寝てても瞑想できる
・パートナーにイラッときたら寝っころがれ

■ 終章 一番きれいな星空の見方
(雪下よりメッセージ)

・なぜ筋トレエステの創業者が「寝ながら本」を書いたのか
・保育士さんに育てられコミュニケーション能力が身につく
・8歳のとき、10トントラックにはねられて奇跡的に助かった
・骨折が続いて選手生命の終わりを決意する
・人生で大事なことは新聞配達少年時代に学んだ
・コンサルタントよりも「人に直接触れたい」とエステを開く
・世界一貧しい国の世界一輝いている子どもの瞳
・きれいな星空を見るのは人間の最高の贅沢

 

いかがでしたでしょうか?